1. 相続問題解決サイトです。

☑ 亡くなった方名義の不動産がある

☑ 共有名義の不動産がある

☑ 子供のいないご夫婦

☑ 土地と建物の所有者が異なる

☑ 配偶者と子・兄弟・姉妹の仲が悪い

☑ 誰に相続させるか決めていない

☑ 入居率が低いアパート又は古いアパートがある

何かしらの相談したい事や、将来の不安や家の事などそれらの問題を改善したいために検索されたことと思います。

①相続とは、ほとんどの方が初めて体験するものです

事務所の代表の小川です.相続は殆どの方は初めて遭遇する手続になりますので
・何をやればいいのか分からない・・・
・何から手をつければいいのか分からない・・・
・手続きは自分でもできるのか・・・
・誰に頼めばいいのかよく分からない・・・
と思われるのも当然です。
このような相続でお困りの時の最初の相談窓口として、相続専門の行政書士事務所である相続遺言サポートございます。相続税がかからない相続が相続全体の90%以上ですが、そのなかでもトラブルになるケースを見てきました。
特に日本人は相続に対して後ろ向きの考え方が多く残っており、その為にも相続で相談するところがわからと言う声も多く聞きます。開業してから数々の相続トラブルを聞いて解決してきましたので、相続相談で迷っている方は、是非当事務所に相談して下さい。

相続相談は無料で行っておりますので気軽にお電話下さい。
上記に一つでも当てはまるなら、ぜひお気軽にご相談下さい。
無料相談実施中です!

いま貴方遺す遺言は正しく記載していますか

貴方の遺す遺言は安全ですか 手書きの遺言書は危険が一杯

① 法律で指定された形式になっていますか
② 不動産の表示方法は法律で指定された書き方ですか
③ 預貯金の表示方法は適切ですか
④ 遺留分は確保されていますか
⑤ 認知症の疑いはありませんか
⑥ 内容で相続人がトラブルを起こしませんか

今月作成の遺言公正証書です。

今回の依頼の遺言書全文です。

依頼者受遺者の氏名は網掛けをして

いますが内容は、遺言者の依頼によ

り作成しています。

 

自分で公正証書遺言を作成の方は

見本にもなります。

お客様の声

平成30年1月
最近物覚えも悪くなってきたことから、金銭管理などを妹にお願いしようと思いましたが姉妹間でも正式な契約書を作らなければならないと言うことでしたので、小川先生に頼んで、生前事務委任契約書を妹と契約書を交わしましたので、気持的に安心して生活しております。

西区発寒 井澤様

事業承継をするために遺言書を作った

今年会社役員引退して事業承継を形式上済ませましたが、子供が小さい時から仲がよくないので妻と相談して遺言書を作る事になりましたが、自分では何を書いていいのか分からなかったのですがとてもスムーズに問題を解決することができました。
平成28年7月
札幌市手稲区 堀様

<>新着情報
2018年6月18日
相続手続きを知らない信用金庫のあきれた対応に堪忍袋の緒が切れました。 あまりにも適当な対応に思えるのは私だけでしょうか

2018年6月14日
仏壇は相続財産になりますか。それともだれが引き継ぐべきでしょうか。

2018年6月13日
ゴルフの会員権は相続財産になるのでしょうか  よくわかんないのですが

2018年6月12日
均分相続 て何でしょうか 相続分は法律で決められておりますが、話し合いで割合を変えることは可能です。

2018年6月7日
父が亡くなり財産の全部を長男に贈与す るという遺言が見つかりました。相続人に は遺留分という権利があるそうですが、こ れはどうか分権利ですか。

2018年6月4日
父の死亡後、封筒に入って封印された遺言を見つげました。どのような手続ぎをとればよい

2018年6月2日
遺言者より先に相続人が死亡し た場合と代襲相続人による当該 遺言に従った代襲相続の可否 はどうなっているのでしょう

2018年5月22日
相続放棄を自分でおこなう7つのポイント

2018年5月18日
相続人全員の確定が今までかかった

2018年2月22日
母親の相続をしていなかったばかりに相続人の方が亡くなって更に相続人が増えてしまい、追加の戸籍を収集する方が多くなっている事実

②行政書士等専門家に頼まないとどうなるのですか?

しかし、慣れない手続きをいろいろと調べながら行うことは時間と労力(必要な戸籍の収集だけで1カ月以上かかる場合も珍しくありません。その他にも必要な書類も不備なくそろえなければなりません。)が当然かかります。

また、自分たちで手続きをしようと思っていても何から手をつければいいのか分からず、あるいは面倒なので先送りにして時間が経過してしまうと、経済状況の変化などから相続人の間で起こらなくてもいいもめごとが生じてしまう可能性がでてきます。
実際に、せっかく良好だった親族関係が破たんしてしまったケースもございます。

自分だけの問題ではなく他の親族もいることなので、精神的に負担になってしまう方もいらっしゃいます。

専門家へ依頼することにより、面倒な手続き(通常でも3カ月程度、場合によってはそれ以上の期間がかかります。)から解放され、故人を偲ぶ時間、自分自身のための時間を得ることができます。

時間や労力、および精神的な面の負担を少しでも減らしたいのであれば、当オフィスへご相談いただくことをお勧めいたします

③相続手続きで失敗しないコツとは?

相続というと最初に思い浮かべる専門家は弁護士および税理士という方が多いでしょう。
しかし、実際には弁護士の協力が必要になる裁判を通じた案件は全体の1%、税理士の協力が必要な相続税が発生する件数も平成27年度の相続税増税後でも全体の7%~8%と予測(国税庁による)されています。

一般的にかかる費用をみますと事務所にも当然よりけりですが同じ手続きでも、
行政書士<税理士<弁護士と報酬が高くなっていくことが多いでしょう。

また、実際に専門家へ依頼する際に、
・高飛車なエラそうな態度で話をされたら嫌だ。
・専門用語で話されてもわからない。
という方もいらっしゃるでしょう。
現在はいろいろな事務所で無料相談を行っているので、その際に嫌な思いをせずに済むかどうかなどの相性もチェックをして正式に依頼されてはいかがでしょうか?

④お客様のご要望としましても

・面倒な手続きはすべて任せたい。
・自分でできる事は自分でやるのでなるべく費用を抑えたい。
などさまざまな事があると思います。
なるべく手続きごとの費用がわかり、専門家と相談しながらご自分でサービスの選択ができることが望ましいでしょう。

このようにみますと、紛争性がなく相続税の心配もいらない全体の90%以上の方の最初の相談窓口としては費用面からも、相続専門の行政書士事務所にまずはご相談されたらいかがでしょうか。

当オフィスでは無料相談(出張可)からご利用いただけます。そして、必要な手続きを把握したうえで、お客様に最適な相続手続きをオーダーメードでサポートいたします。

もちろん、不動産がある場合でも当オフィスを窓口に提携の司法書士が手続きを行いますし、万が一相続税の発生も考慮すべき場合でも提携の税理士がおりますので安心です。

ぜひ、ご相談下さい。

⑤当事務所のつよみは

お客様満足度90%以上!!

当事務所は、各士業 弁護士、司法書士、税理士、社会保険労務士、遺品整理士、から、不動産業者、建築業者、サービス付き高齢者住宅提供業者、清掃業者、等幅広く提携しておりますので、当事務で一括処理の手続が出来ますので安心して相談できます。

 

◎ご利用いただきましたお客様へのアンケートの結果、90%以上のお客様に満足(感謝)・大満足とお答えいただきました。
お客様の声掲載しております。

◎代表の小川は道警察32年勤務しており、その事件事故や各種相談などを年間100件ぐらい受けていた経験から、スムーズな手続き作業はもちろん、接客面でも上記の経験を活かしております。

・次回の打ち合わせが負担ではなく楽しみにしていただける
・お客様に依頼して良かったとご満足いただける
ご接客を心がけております。

無料相談(出張可)からご利用できます。

◎代表の行政書士である小川がすべて対応いたします。
◎出張無料相談も承っております。
◎「ご相談したことにより、頭の中が整理できてスッキリしました!」等のお声を多くいただいております。

料金体系が明確です。

◎サポートにかかる料金体系をホームページで公開しております。
◎不要な手続きやお客様ご自身で行った手続きについてはその分料金を差し引いております。(必要な手続きだけを行います。)

相続・遺言専門の行政書士事務所です。

◎相続手続き・遺言書作成サポート30件以上!

当オフィスを窓口としてワンストップサービスのご提供ができます。

◎司法書士・税理士をはじめとした各士業および関係各社と提携しております。財産に不動産がある場合や、相続税がかかるかどうか分からないという方でも安心です。

どうぞお気軽にご相談ください。

相続手続きおまかせパック

相続人様の窓口として遺産を管理し、煩雑な相続の手続きを一括でお引き受けするサービスです。相続人調査、相続税の簡易診断、相続関係説明図・遺産分割協議書の作成、不動産の名義変更、預貯金の解約などがお客さまのお手間なしに完了します。また、遺産分割に関する専門家のアドバイスが受けられますので、「遺産分割の方針が決まっていない」「相続税や二次相続まで見据えた相続対策をしたい」というお客さまをサポートします。
※相続人間で既に争いになっている場合はご利用いただけません。

この様な方にお勧めです。

①面倒な手続きを全部任せたい
②相続人が遠方にいる
③会ったことがない相続人がいる
④遺産分割の方法についてアドバイスが欲しい
⑤相続税がかからない方法が知りたい

⑥日中は仕事で忙しい
⑦相続人が多くて、遺産分割が大変
⑧遺産に不動産と預貯金が混在
⑼不動産を売って現金を分けたい
⑩相続人間で円満に解決したい
⑪二次相続まで見据えた対策をしたい

遺産整理の流れと当事務所のサービス内容

遺言書検索・相続人調査・確定(戸籍収集・相続関係説明図の作成)

亡くなられた方が公正証書で遺言書等を遺していないか、相続人は誰々になるかの全て調査し相続人を確定する作業を行います。
他に相続人がいないと明らかな場合も、金融機関や法務局では相続関係に関する戸籍の提出が必要ですので、ご自身で相続手続きをされる場合も必ず必要な作業です。

相続財産の調査・確定 (預貯金口座の捜索・不動産の名寄せ・財産目録の作成)
遺産がどこにどれくらいあるのかを、関係者からのヒアリングやいただいた資料で確認し具体的な遺産の金額を調査して確定します。
※必要に応じて、所在の分からない預貯金口座や不動産の調査も同時に行います。

遺産分割協議書のアドバイス・協議書作成

全ての遺産について、相続人様のご希望をお聞きしたうえで、遺産分割に関する方針をアズドバイスして一番良い分割方法を決定します。専門家が相続人皆様の公平な立場でアドバイスをいたします。相続人間の後の関係性の悪化を防止したり、二次相続を見据えた分割方法などをご提案させていただきます。

預貯金、有価証券、保険などの金融商品の名義変更・払い戻し手続き

預貯金が複数の金融機関の支店に混在している場合も、当センターにて一括でお手続きします。お客さまに金融機関に行っていただく必要はありませんし、払戻をした預貯金は遺産分割協議書の内容通り相続人の口座に分割して振込をします。

不動産の名義変更については

当センターの提携している司法書士にて、遺産の不動産の名義変更を行います。相続人の中で誰が不動産を相続したらよいか、ゆくゆくは不動産を売って現金化したいという場合も最適なアドバイスをご提案しますのでご安心ください。

相続財産の活用サポート(不動産の売却や運用のコンサルティング)

「遺産の不動産に誰も住まないので売却したい」「売って相続人全員で現金を分けたい」「誰か人に貸したい」といった相続後の不動産の売却や運用をご検討の場合は、提携している数社の実績のある不動産会社をご紹介いたします。不動産会社の契約内容や運用試算表なども、専門家として中立的なアドバイスをさせていただきますのでご安心ください。

相続税の申告(※提携税理士がご相談・打ち合わせに同席)

どうしても相続税の申告が発生する場合は、提携税理士にてご対応いたします。
※申告に関する税理士報酬は別途お見積りが必要となります。

 

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